ご相談について
Q まずは相談だけでも可能ですか? ⌄
はい、可能です。何から整理すべきかわからない、AIを使うべきかどうかも含めて相談したいといった段階でもご相談いただけます。課題や目的を整理しながら、取り組むべきテーマをご一緒に整理します。
Q 相談前に要件が固まっていなくても大丈夫ですか? ⌄
はい、大丈夫です。要件が固まっていない段階からご相談いただくケースも多くあります。目的や現状の課題を伺いながら、要件整理や優先順位の整理から支援します。
Q どのような企業が相談していますか? ⌄
新規事業を立ち上げたい企業、既存業務を効率化したい企業、AI導入を検討している企業、既存システムやプロダクトを改善したい企業など、幅広いご相談があります。規模を問わず、事業や現場に合わせた進め方をご提案しています。
Q 対応エリアに制限はありますか? ⌄
オンラインでの打ち合わせや進行が可能なため、エリアを問わず対応できます。内容に応じて対面での対応も検討可能です。
Q 相談後に必ず依頼しないといけませんか? ⌄
いいえ、そのようなことはありません。まずは状況整理や方向性の確認のためにご相談いただいて問題ありません。内容によっては、今は着手しないほうがよいというお話をする場合もあります。
支援内容について
Q どのような支援をお願いできますか? ⌄
AI導入・業務効率化、Webシステム開発、アプリ開発、UI / UX設計、新規事業開発、MVP開発、継続的なプロダクト改善支援、共同事業・アライアンス検討などに対応しています。企画だけ、開発だけでなく、整理から実装、改善まで一気通貫で支援できるのが特徴です。
Q 一部だけの相談も可能ですか? ⌄
はい、可能です。要件整理だけ、設計レビューだけ、プロトタイプだけ、既存システムの改善相談だけといったご依頼にも対応しています。
Q 新規開発だけでなく、既存システムの改善もお願いできますか? ⌄
はい、可能です。既存システムや既存プロダクトに対して、課題整理、改善方針の検討、機能追加、UI改善、運用改善などを支援します。
Q デザインだけ、開発だけの依頼もできますか? ⌄
はい、内容に応じて対応可能です。ただし、見た目だけ、実装だけで分断せず、事業成果や運用まで見据えた形でご提案することを大切にしています。
Q 自社にエンジニアがいなくても進められますか? ⌄
はい、進められます。技術に詳しい担当者が社内にいない場合でも、できるだけわかりやすく整理しながら進行します。必要に応じて、社内向けの説明や運用設計も支援します。
進め方について
Q どのような流れで進みますか? ⌄
一般的には、課題や目的の整理、進め方・優先順位・必要機能の整理、設計・試作・開発、リリース・運用・改善の流れで進行します。内容によって、要件整理から始める場合と、すぐに試作に入る場合があります。
Q 小さく始めることはできますか? ⌄
はい、可能です。いきなり大きく作るのではなく、まずは検証に必要な範囲で小さく始め、反応や成果を見ながら改善していく進め方にも対応しています。
Q 社内メンバーや外部開発会社と一緒に進めることはできますか? ⌄
はい、可能です。社内メンバー、外部開発会社、デザイナー、運用担当者などと連携しながら進める案件にも対応しています。要件整理や技術調整、進行整理の役割も担えます。
Q 開発会社というより、相談相手・伴走相手として入ってもらうことはできますか? ⌄
はい、可能です。顧問契約や継続支援の形で、優先順位整理、仕様整理、レビュー、意思決定支援などを継続的に行う形にも対応しています。
Q 仕様が途中で変わる場合でも対応できますか? ⌄
はい、内容によって対応可能です。新規事業やAI活用では、進めながら見直したほうが良いケースも多いため、変更前提で進めやすい形を意識しています。変更範囲によっては、追加のお見積りやスケジュール調整を行います。
費用・契約について
Q 費用はどのように決まりますか? ⌄
ご相談内容、整理の必要度、開発範囲、期間、関わり方によって異なります。単発の設計・開発だけでなく、継続支援、顧問契約、共同事業に近い形など、内容に応じてご提案します。
Q 見積りは無料ですか? ⌄
はい、初回のご相談や方向性確認の範囲であれば可能です。ただし、詳細な調査や設計が必要な場合は、要件整理や調査自体を有償でご提案することがあります。
Q 予算がまだ決まっていないのですが相談できますか? ⌄
はい、可能です。ご予算が未確定でも、目的や優先順位に応じて、実現しやすい進め方や段階的な進行案をご提案します。
Q 月額での支援も可能ですか? ⌄
はい、可能です。継続的な改善支援、技術顧問、企画・要件整理の伴走、開発ディレクション支援など、月額契約が向いているケースにも対応しています。
Q 契約前に提案だけお願いすることはできますか? ⌄
内容によりますが可能です。ただし、提案に一定の調査・整理・設計が含まれる場合は、その工程自体を正式な支援として扱うことがあります。
AI導入・開発について
Q AIを使うべきかどうかも含めて相談できますか? ⌄
はい、可能です。AIを使うこと自体が目的ではなく、課題解決や業務改善にとって本当に有効かどうかを整理した上でご提案します。AIを使わない方がよい場合は、その前提でお話しします。
Q AI導入ではどのようなことができますか? ⌄
社内ナレッジ活用、文書業務の自動化、問い合わせ対応の自動化、音声・会話データ活用、データ分析・可視化、業務自動化、AIエージェント開発、AIシステム開発、AI内製化支援などに対応しています。
Q 既存の業務やシステムにAIを組み込むことはできますか? ⌄
はい、可能です。既存の業務フローやシステムを前提に、AIをどのように組み込むと現実的かを整理し、必要に応じて連携設計や開発を行います。
Q RAGやチャットボットのような仕組みも相談できますか? ⌄
はい、可能です。社内ドキュメントやFAQ、マニュアル、各種データを活用した検索・回答の仕組みや、問い合わせ対応向けのチャット設計・開発にも対応しています。
Q Webシステムやアプリの新規開発もお願いできますか? ⌄
はい、可能です。業務システム、管理画面、Webサービス、スマートフォンアプリ、MVP開発など、企画・設計・開発まで対応しています。
Q UI / UX設計も含めてお願いできますか? ⌄
はい、可能です。機能要件だけでなく、使いやすさ、導線、画面設計、業務フローとの整合も含めて支援します。
運用・改善について
Q 作って終わりではなく、公開後の改善もお願いできますか? ⌄
はい、可能です。リリース後の改善提案、機能追加、運用整理、UI改善、利用状況を見ながらの見直しなど、継続的な支援にも対応しています。
Q 社内で運用できる形にしたいのですが対応できますか? ⌄
はい、可能です。運用しやすい設計、管理画面の整理、マニュアル化、内製化支援などを通じて、社内で回せる形を目指したご提案も可能です。
Q AI導入後の精度改善やチューニングも支援できますか? ⌄
はい、可能です。実運用を踏まえて、回答精度、業務フロー、対象データ、運用方法などを見直しながら改善していく支援にも対応しています。
Q まずは一部分だけ改善して、段階的に広げることはできますか? ⌄
はい、可能です。最初から全体最適を目指すのではなく、効果が見込みやすい部分から始めて、成果を確認しながら対象を広げていく進め方にも向いています。